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今日はヒトデ祭りだぞ!

主に勢いに任せた雑記

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記事広告と寄稿依頼が舞い込んできた

ブログのブログ

随分、遅かったじゃねーかよ?

待ってたぜェ!!、この瞬間(とき)をよぉ……!

とぶっこみのヒトデはつるはしギャリギャリ鳴らしてバイクで疾走しているわけですが

(何言ってんだ? って人は「待ってたぜぇ」で画像検索するかこの辺読んどいて)

疾風伝説 特攻の拓(1) (ヤンマガKCスペシャル)

いや、本当待ってたぜ?

やるからには、全力でやらせて頂く

過去に実績のないヒトデをあえて選んでくれた以上、「選んで良かった」と思わせたいものだ! 

不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまわないためにも、万全を期して臨まないといけない

 

とか言ってたら滅茶苦茶悩んじゃって、全然書けなくなって焦ったわ!

何だかんだいつもの記事みたいな感じで書こう。って吹っ切れたらすぐ書けました

今日公開されたばかりなんで良かったら読んでね。初めての寄稿です

www.tensyoku-hacker.com

ツイッターもたくさん拡散して頂きました

寄稿依頼の皆さーん!!! こんな感じでの拡散も狙えますよ見てますかーーー!

 

でね、実は記事広告の依頼も来てるんだ

どう書くかすごい悩んだんだけど、記事広告に関してはもういっそ、

「お題を貰っている」

くらいの気持ちでいくことにした

このお題で、ヒトデ祭りが書くと、どうなるの? と

このブログを固定で読んでくれている読者が存在していて、投稿した時点でその人達の目には少なくとも入ると思う

僕にお金を支払って、結果的にそのサービスを知られるのであれば、その時点で企業の目的は終了と言える

 

いわゆるメリットをまとめたり、ここが良い! と褒めるような宣伝記事でも良いのかもしれない

しかし、僕としてはそれでは駄目だ

だって、それは誰にでも書けるから。僕の実績にはなりえない

どうせなら寄稿だろうと記事広告だろうと

「ヒトデ祭りじゃないと書けない」

記事にしたい

願わくばそれで

「ああ、ヒトデ祭りに頼んで良かった」

と思われたいし、さらにいうなら

「こういうのはヒトデ祭りがすげーぞ」

となれば最高だ

そして、その手の記事なら読者もがっかりしない。宣伝ばっか! と文句も言われないはずだ。面白ければね!!

 

(・・・・・・ハードルたけーーーーーー!)

 

何もネタに思いっきり傾倒するぜ! とは言わないが

「ただ特徴を読みあげるような宣伝」

にはならないようにしたいと思っている

自分らしい記事で、自分なりの切り口でその商品、サービスの魅力を伝える

何より、「面白い記事」というのは広く読まれるものだ

例え宣伝部分が極わずかでも

「多くの人の目に触れ、認知された」

というだけでも意味があると思う。コストだって普通の広告と比べたら激安だろうしね! お得ですよ企業の皆さん! ステマはしないからそういうのは余所で頼んでな!

ってわけで、寄稿も記事広告も頑張っていきたいヒトデでした

そんな感じ!

おわりっ